自分の勘を信じることって役に立つ?!

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    こんにちは、斎藤です。

     
    突然ですが、この前の土曜日にファッションショーを行いました。

    実は私は大学のファッションショーを作るサークルのモデルをやっているんです。

    しかもモデルのリーダーをやらせていただいています 笑

     

    この話を聞いていやいや斎藤先生がモデルをやるにはルックスが足りないでしょう

    って思う人もいるかもしれませんが、私たちのサークルは身長があれば簡単にモデルになれるので

    私もモデルをやることができました。(身長があるといってもサークルの男性の中では私が1番身長が低いです…)

     

    今回で5回目のファッションショーになりますが、何回やっても本番は緊張します。

    ファッションショーのモデルなんて歩くだけなんだから簡単じゃんって思う人もいるかもしれませんが、

    ただ歩いているだけではないんですよ!

     

    ファッションショーの2ヶ月前から週に2回程度ウォーキングの練習をするぐらいにはモデルのウォーキングは高度なんです。

    私は今回のショーでは1人で歩くのではなく、2人で歩きました。

    2人で歩くわけですから当然同じペースで歩かなければいけないんです。これが非常に大変でした。

    本番も少しずれてしまったところがあってとても残念です。

    また2人で歩く時があったら次こそは完璧に合うようにしたいです。 


    こんな風に結構熱心にファッションショーの練習をしているわけですから、

    練習後には当然みんなで集まってフィードバックみたいなことをやるんですが、

    なかなかいいことを言ってくれた人がいたので紹介します。 

     

    「みなさん、本番にパニックになってしまっても自分の勘を信じて最後まで歩いてください。たくさん練習を積んだみなさんの勘は正しいはずです。」と。私はこの言葉の困ったら勘を信じて行動してくださいというところが好きです。 
    勘って意外と大切な時もあるんです。 


    私も中学時代の英語で勘に助けられました。

    なんかこの文法表現は気持ち悪いからもう一回考え直してみようとか、

    逆にこの文法表現はしっくりくるからたぶんあってるだろうとか。

    こんな感じで問題を解いたことも結構あります。これ意外とあってること多いんですよ 笑

     

    ただ、運が良かっただけだろって思う人もいるかもしれませんが、

    問題をたくさん解いているとこういう感覚が本当に芽生えてくるので、

    興味のある人は是非試してみてください。

     

    どれくらい勉強すればこの感覚が身につくかというとそれには個人差があるのでなんとも言えませんけど… 
    実はこのような感覚はプロの世界ではよくあることらしいです。

    将棋のプロは10秒で考えた最善の手と30分考えた最善の手が90パーセントぐらい一致するそうです。

    これは将棋のプロが長年の経験から感覚で最善の手を選べるようになっているため起こるそうです。

     

    高校部の帆足先生も将来の夢を今決めても、考えてから決めてもほとんど同じなんだから、

    今すぐ将来の夢を決めちゃおうなんて言ってました 笑 

    勘なんてって思う人もたくさんいると思いますが勘が役に立つことも多く存在します。

     

    みなさんも勘をうまく使ってください。 

    わかってはいると思いますが、この勘は相当な量の経験の上での勘ですから、

    なんでもかんでも勘でやるのはやめてくださいね… 

     

    話しは戻りますが、私も大学四年生となってしまったので出れるファッションショーも残り一回となってしまいました。

    大学祭の日にショーを行うので、興味のある人は是非首都大学東京に足を運んでみてください。

    いつも先生をしている私とは違う一面を見ることができると思いますよ!

     

     


    改めて自己紹介します!

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      みなさんこんにちは。

      主に国語科を担当しております富田です。

       

      先週の予告通り、今回は改めて自己紹介をしたいと思います。

      特に新しく中学1年生になる生徒さんたちや新しく入塾した生徒さんたちは、はじめましてだと思いますし、はじめましてではない生徒さんの中でも、「富田ってどんな人?何やってる人?」などと思っている人もいるかもしれませんので、良い機会になるのではないでしょうか?

       

      では、自己紹介をすると、名前は富田優斗です。年齢は今年で22歳になります。

      学歴は、南毛利小学校→南毛利中学校→海老名高校と、高校まではいきものがかりの吉岡聖恵さんと全く同じです。(ちょっとした自慢のひとつです()

       

      そして、現在は大学4年生で、東海大学体育学部生涯スポーツ学科で学んでいます。

      大学では主に3つのことを勉強しています。

       

      1つ目は、「スポーツ心理学」です。例えば、トップアスリートが本番でどういうメンタル状態だと100%の力を発揮できるか、なんていう競技スポーツ的な内容はもちろん、指導者や親のどのような言葉かけが子どもたちには良いのか、イップスの選手との向き合い方、などなど様々な角度からスポーツ心理学を勉強しています。

       

      2つ目は、「社会教育」です。社会教育とは、学校と家庭で行われる教育以外の教育全てを指します。一番わかりやすいのは公民館や博物館と言った公共施設で行われる教育でしょうか。今年の2月には実際に公民館での講座を企画運営させていただき、貴重な経験を積むことができました。

       

      3つ目は、「教職」です。自分は中学校の教員を目指しており、保健体育と国語の教員免許の取得を目指しています。5月には、中学校にて教育実習を行いますので、塾をお休みさせていただく期間もあるのですが、中学校の授業でお世話になることもあるかもしれませんね。そのときにはよろしくお願いします。

       

      それから、7月、8月には教員になるための教員採用試験を受験します。残り90日ほどしかないので、これから追い込んでしっかりと勉強していきたいと思います。

       

      ここまで勉強の話ばかりしてしまいましたので、話題を変えたいと思います。

       

      趣味はいろいろあるのですが、しいてあげるなら、「野球とソフトボール」です。

       

      小学校ではソフトボール、中学高校と野球をしていましたので、プレイするのも観るのも大好きです。

       

      ちなみにポジションはセンターで、打順は…、すみませんずっとベンチだったので、これといった打順はないですね()ただ、2軍戦では、4番打ったことはあります。2試合だけですけど()

       

      それから、一応中高とどっちも副キャプテンをやらせていただきました!

      特に高校は僕が2年生の時に、夏の神奈川県大会でベスト16になるような強いチームだったので、そこで副キャプテンをやれたことは凄く光栄でしたね。

       

      まあ、ベスト16になった時は、スタンドで応援団長やっていたんですけどね…()

      もちろん、3年生の時は背番号もらいましたし、ちゃんと3塁コーチャーとか、ピンチの時の伝令とかいろいろやっていましたよ!試合にはあんまり出なかったですけど()

       

      現在は、草野球チームと草ソフトボールチームの両方に所属してプレイしています。

      サードやったりセカンドやったりキャッチャーやったり4番打ったり…。

      とにかく楽しくプレイしています!

       

      また、観る方では、プロ野球が特に好きで、「横浜DeNAベイスターズ」の大ファンです。

      去年は10試合ほど観戦に行って、日本シリーズも観に行くことができました。

      今年こそは日本一になってほしいです…。

       

      それから、スポーツで言うと、ドッチボールもやっていました。

      生徒の中にもドッチボールをやっている子がたくさんいますので、改めて言っておくと、僕も小学校4年生まで(現在は男子も6年生まで大会に出られるようですが、僕の時代は4年生までだったのです…。)「南毛利イーグルス」でプレイしていました。ポジションは外野で、背番号は6番でした。一応4年生の中では一番背番号は良かったです()

       

      他にもいろいろ書きたかったのですが、ちょっと字数が多くなりすぎてしまいますので、今回はこのくらいにしておきます。次回以降に、少しずつ小出しにしていきたいと思います。

       

      最後に、僕はパスカル進学ゼミに来て、今年で11年目になります。(生徒として8年、講師として3年目。ちなみに英語科の齋藤先生とは、講師としては1年先輩ですが、生徒時代は、一緒にパスカルで勉強していました!)

       

      教員採用試験に合格できれば、パスカルに関わるのも今年で最後になってしまいますから、有終の美が飾れるよう、良い1年にしたいと強く思っています。

      特に、受験生である中学3年生、高校3年生が、去年に続いて志望校に全員合格できるよう、一生懸命頑張りたいと思いますので、今年も1年間どうぞよろしくお願い致します。

       


      あたりまえってありがたい⁉

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        一週間ぶりですね。斎藤です。

         
        進級、進学、就職と環境がガラッと変わった人も多いと思います。

        実はこの時期に引っ越しをする人がとても多いんですね。

        私がやっている派遣バイトでも引っ越しの助手の募集がたくさんありました。

        この時期はとても忙しいため時給が非常に高くなるので、私も何回か引っ越しのバイトに参加しました。

        時給いくらだと思いますか?1500円です。

         

        バイトをしている人は分かると思いますが、普通のアルバイトの時給は1000円ぐらいです。

        それに比べると非常に高いですよね!その分きついですけど… 
        塾講師とどっちが時給高いですか?なんて疑問を持つ人もいるかもしれませんが、塾講師の時給は秘密です。 

         

        今回は引っ越しのバイト先で出会った人々について話したいと思います。 
        私は引っ越しのバイトというものを始めてやったため、ほんとに何をやっていいかわかりませんでした。

        やれることもあまりなくぼーっとしている時もちょくちょくあったぐらいです。

        重い荷物もぜんぜん持ち上げることができなくてほとんど戦力になれませんでした… 
        (重い荷物を運ぶにはコツがあるらしく正しい持ち方をしないと持ち上がらないのだと後で気づきました。) 

         

        対して、正社員の人たちはどうだったでしょうか?

        正社員ということでベテランですから仕事もほんとに早いし、

        ぜったい一人では運べないだろと私が思っているものも一人で運んだりとほんとうにすごい手際の良さでした。

        さすが正社員という感じでした。アルバイトの人なんていらないんじゃないかと思うぐらい私の何倍も仕事をしていたと思います。 

         

        そんな正社員の人たちですが意外と大学を卒業してない人が多いです。

        結構高校卒業したら就職しているという人が多いんですね。 
        引っ越しのバイトに限らず派遣のバイトをしているとこのような人によく出会います。

        (私は引っ越しのバイトははじめてですが、倉庫での仕事など派遣のバイトは大学入学当時からやっていました。)

         

        大学入学当時はこのような人たちがたくさんいることにびっくりしました。

        なぜなら私はみんなが中学に入って、塾に入って、高校に入学して、

        そのあとは大学か専門学校に入って、そのあと就職するのが普通だと思っていたからです。 
        一部の中学で塾に行かない人や高校卒業してすぐに就職する人はほんとうに勉強が嫌いな人でほんとにわずかな人だけだと思っていました。 

         

        しかし、この考え方は間違えていました。

        後で調べてみると大学や専門学校に行く人は全体の約60%の人だけなんですね。

        残りの40%は高校を卒業したらもう仕事をしているんです。 

         

        これを知って私は非常にショックを受けました。それと同時に両親にすごい感謝をしました。 
        なぜかというと、大学に進学するのが当たり前だという環境で私を育ててくれたからです。

        それだけ私の教育にお金をかけてくれたからです。中学、高校と私は塾に通っていましたが、それはみんなが当たり前に通っているから私もとりあえず通っているぐらいにしか思っていませんでした。

         

        しかし、塾に通わせてもらえるということはとてもありがたいことだったんですね。塾の授業料は結構高いですからね。 
        通いたくても通えない人がいるのにもかかわらずなんとなく塾に通っていた私は実は幸せだったのだなあと今では思っています。 

        今の中学生、高校生塾に通うことをどう思っていますか?おそらく、大半の人が塾はめんどくさいけど、親が行けって言うからしょうがなく行ってると思っている人や友達が塾に行ってるからなんとなく行ってる人が多いんじゃないですか? 
        私自身も中学時代はそのような気持ちで塾に行っていた気がします。

         
        ですが、それは非常にもったいないです。せっかく親に高いお金を払ってもらって通わせてもらっているんだから、できる限り先生方から知識を吸収して欲しいです。そして、ぜひテストの点数アップに繋げて欲しいです。 
        また親への感謝を忘れないで欲しいです。直接感謝を伝えるのは恥ずかしいと思いますからせめて心の中だけでも感謝してください。


        私たち教師陣もいただていている授業料以上の価値のある授業をしていきたいと思います。 
        そんな授業を行えるようにこれからいっそう努力していきたいと思います。 
        それでは今回はこの辺で終わりにします。また来週〜

         


        球春到来 先輩とは

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          こんにちは。

          主に国語科を担当しております富田です。

           

          早いもので、もう4月になってしまいましたね。

          皆様、ご入学、ご進級おめでとうございます。

           

          個人的には、この時期になると、選抜高校野球があり、プロ野球が開幕し、そして自分が所属する草野球・草ソフトが開幕し、「球春到来」といった感じを受けます。

           

          まず、選抜高校野球でいうと、今年は久しぶりに神奈川県代表の高校が2校も出場してくれました。また、東海大相模には野口君、日大三には井上君と、南毛利中学校出身の選手が二人も出場しているとのことで、テレビ越しに応援していました。二人とも新2年生とのことで、将来的にもとても楽しみですね。

           

          プロ野球では、メジャーリーグに移籍した大谷翔平選手が初ヒット、初勝利を収めました。オープン戦の調子が良くなかったので大丈夫か?と思っていましたが、ひと安心しましたね。

           

          それから、自分が応援している横浜DeNAベイスターズは、開幕3連戦、日比野先生が応援されている東京ヤクルトスワローズとの対戦でしたが、惜しくも12敗で負け越してしまいました。ヤクルトはメジャーリーグから青木宣親選手が加入して一層手ごわくなった印象です。シーズン成績ではヤクルトには負けたくないですね()

           

          ベイスターズは主力の投手たちが故障で出遅れていますが、その分若い選手たちの活躍でチームを盛り上げてくれています。去年リーグ3位、日本シリーズで敗退に終わってしまったので、今年こそはなんとか20年ぶりのリーグ制覇、日本一を見せてほしいですね!

           

          最後に自分の所属する草野球・草ソフトですが、どちらもレギュラーで主軸を打たせてもらっているので、今年も一年間チームの勝利のために一本でも多くのヒットが打てるよう頑張りたいと思います。昨年は後半戦どちらも4番を打たせてもらっていたのですが、今年はいまいち調子が上がらず、4番を下ろされてしましました。ただ、先日の試合では3本のヒットを放つことができ、打率も0.375まで戻すことができたので、この調子で4番の座に返り咲けるようしっかり調整していきたいと思います。

           

          野球の話題を少し書こうと思ったら、ついつい書きすぎましたね()

          実は今日は野球のことをメインで話そうと思ったのではなく、今日はまた別の話題がありますので、お付き合いください。

           

          4月は先ほど述べたとおり、「球春到来」の季節であると同時に、出逢いの季節でもあります。というか、一般的にはこっちの方が主流ですかね()

           

          出逢いと言っても様々なものがありますが、個人的に今年は後輩との出会いの年だと思っています。というのも、パスカルゼミにも新しい講師として、大学2年生の金子先生、大学1年生の小野先生が来てくれたからです。

           

          卒業された長山先生は先輩でしたし、齋藤先生と日比野先生は同じ学年の先生なので、実は後輩の先生って初めてなんですよね…。

           

          そこでふと疑問として思ったのが、「先輩としてどうあるべきか」ということです。

          生徒目線で考えても、新中学2年生からしたら、今回初めて後輩ができるわけですし、新中学3年生からしたら、また1学年後輩が増えて、最高学年としての立ち振る舞いが要求されますから、もしかしたら、僕と同じようなことを考えている人も居るかもしれませんね。

           

          今回「先輩としてどうあるべきか」という点について、自分なりにこの文章を書きながら考えていきたいと思いますので、同じようなことを考えている人は、よかったら参考にしてみてください。

           

          まずはじめに、自分が一番大切にしたいことは「驕らない」ということです。

          あ、ご飯をごちそうするとかの「奢る」じゃないですよ()

          それだとケチだという意味になってしまうので。

           

          そうではなくて、「調子に乗らない」ということです。

          だって、先輩後輩なんて、たまたま12年生まれるのが早かったか遅かったかだけではないですか。それなのに、早く生まれただけで絶対的に偉いなんてことはありません。

          同じ人間として、そして同僚として、お互い敬意を払い、教え合ったり、技を盗んだりと切磋琢磨して成長していけたらいいと僕は思います。

           

          それから、もし先輩として尊敬されたいと思うのなら、歳が上だからとかではなく、実力や人柄など、尊敬されるべき部分で尊敬されるよう努力すべきです。もし逆の立場だった時に、「実力も人格もたいしたことないのに、年上ってだけで偉そうにしやがって!」なんて思いたくないし、そんな人絶対に尊敬できませんよね。

          ただ年上なだけ…。そんな先輩にはなりたくないものですし、みなさんもならないでくださいね。

           

          次に、大切にしたいのは、「後輩にも目を配る」ということです。

          先輩として上に立つ以上、自分のことだけやっていればよいだけではありません。

          やはり後輩の成長のために、アドバイスしたり、ときには背中で語ったりしないと、個人としては良くても、組織としての成長はありません。

           

          特に、自分は上手くいけば今年中にはパスカルを去る予定ですから、今後のパスカルのためにも、後釜をしっかりと育てていかなければという思いは強いです。

           

          自分なんかが参考になるかは分かりませんが、幸せなことに2年間やらせていただいて、なおかつ2回も中学3年生を受け持たせていただいたということで、そういった経験的なものは還元していかなければならないなと思っております。

           

          大切にしたいことの最後は、「先輩から受けた恩を後輩に返す」ということです。

          僕自身、出会った先輩方は本当に素晴らしい先輩方ばかりで、本当に良く可愛がっていただいてきました。

           

          アドバイス的なものはもちろん、相談に乗ってもらったり、時にはご飯に連れていってもらったり、手紙をいただいたり、プレゼントをいただいたり…。

           

          ある時良くしていただいてる先輩がこんなことをおっしゃっていました。

          「俺も先輩にこうしてよくしてもらってきた。こういった恩は俺じゃなくて、下に返していってあげてね」と。

           

          なんてかっこいい人なんだろうと思いましたよ()

          でも、だから僕は自分がしてもらって嬉しかったことは、人にもしてあげようと強く思うようになりました。それが、先輩への最大の敬意であり、恩返しだと思うからです。

           

          以上3つが、僕が「先輩としてどうあるべきか」という問いに対して、大切にしたい3つです。この文章を書きながらも、「ちゃんとした先輩にならないといけないな!」という思いが強くなってきました。これから先輩になるみなさんも、もし参考になる部分があったら嬉しいです!

           

          今回も少し長文になってしまいました()

          齋藤先生もブログを始められたということで、「負けられない」という思いもあって、最近長く書きがちですね()

          もう少し端的で分かりやすい文章が書けるよう今後も精進していきます。

           

          来週は、新学期が始まるという事で、改めて自己紹介でもしようかなと思っておりますので、お楽しみに!


          塾講師 4年目を迎えて

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            こんにちは、パスカル進学ゼミの斎藤です。 

            パスカル進学ゼミに勤務しはじめてついに3年が経ちました。

            これから四年目を迎えることになります。 

             

            はじめたのは大学1年生の時でした。

            ちょうど鈴木先生に大学の合格報告をした時にパスカルで働いてみないか?

            と誘われたのがきっかけでした。

             

            高校の時から妹によく勉強を教えていたので、

            わりと人に勉強を教えるのが好きなのもあって、

            パスカル進学ゼミでバイトをすることにしました。

             

            当時はまだ、長木先生もいたので、

            昔にお世話になった2人の先生と共に塾講師が出来て本当に光栄でした。

            一年後長木先生は高校の先生になってしまいました。

             

            それからも何人かの先生が入って、

            何人かの先生がやめて気づいたら3年たってしましいました。 

             

            なぜ、私が3年間もパスカル進学ゼミでバイトをしているのでしょうか? 
            1つは中学生の時にお世話になったこの塾になんらかの形で貢献したかったからですね。

            僕が通っていた時はパスカル進学ゼミではなくトリプルAと言う名前でした。 

             

            中学生の時私は勉強がとても嫌いでした。別に今も勉強が好きなわけではありませんが、、、 
            授業参観の時に親にお前は本当につまらなさそうに授業を受けているな

            と怒られたぐらいには嫌いでした(笑)

             

            しかし、パスカル進学ゼミに入って勉強を頑張り、

            受験も無事成功した時に勉強は好きではないけど、

            高校に入っても勉強を頑張りたいと思えるようになりました。

             

            高校で勉強を頑張ったおかげで大学もそこそこのところに入ることができました。

            高校では直接お世話になったわけではありませんが、

            私の今の大学生活があるのはパスカル進学ゼミのおかげだと思います。

             

            その時に指導してくださった鈴木先生、長木先生などなどの先生方には感謝してもしきれません。

            私も生徒たちにそう思われるような先生になりたいと思っています。 
            2つ目は生徒の卒業をみたくなってしまうからですね。

             

            なんだかんだ生徒はかわいいものでどうせなら卒業まで面倒をみたいと思ってしまいます。

            (残念ながらまだ受験生を受け持ったことはありませんが) 
            今年からついに受験生を受け持つことになりました。嬉しいですが、かなり緊張しています。 

             

            今回初の受験生を担当するにあたって1つ成し遂げたいことがあります。 
            なんだと思いますか? 
            ちなみに全員を第一志望に合格させることではありません。

             

            もちろん全員に合格はして欲しいのですが、

            それよりもみなさんには高校にはいっても勉強を頑張ろうと思う心を持って欲しいです。

            そして、欲を言えば、大学の合格報告に来てパスカル進学ゼミでバイトをしてほしいです。

            (残念ながら私はその時にはパスカル進学ゼミでバイトをしていないと思いますが。) 

            まずは、春期講習ここからスタートになります。

            新学期始まる前にいいスタートダッシュを切れるようにしましょう! 
            それではまた来週お会いしましょう。

             


            読書のススメ

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              こんにちは。

              主に国語科を担当しております富田です。

               

              生徒のみなさんはちょうど春休みの最中かと思います。

              そんないつもより時間があるからこそやってみてほしいことがあります。

               

              それは「読書」です。

              僕の趣味の一つにも読書があるのですが、僕はこの春休みで、15冊以上本を読みました。

               

              生徒の様子を見ていると、本を読まない人が多く、夏休みの読書感想文の時に苦労しているのをよく見ます。また、国語の授業の際にも、長い文章を読むのが苦手という生徒がたくさんいて、それが国語嫌いにつながってしまっているのかなという気がしています。

               

              かくいう自分も、中学生まで元々本を読むタイプではありませんでした。

              しかし、高校生の時に、野球で壁にぶつかった際、なんでもいいからきっかけが欲しい!と藁にもすがる思いで、本を読み始めました。

              はじめは野球に関係する本が多かったですが、だんだんとそれ以外のジャンルの本も読むようになり、今では趣味の一つにもなりました。

               

              本を読むことで様々なメリットがありますが、自分の中で一番のメリットは、「自分の考えを広げられる」という点だと思っています。

               

              幕末きっての教育者として名高い松下村塾創設者の吉田松陰もこう言っています。

              「今日の読書こそ、真の学問である。」「読書とは、最もよく人の心を変えるものである。書というものは、何と恐るべきものだろうか」「読書尚友は君子なり」と。

               

              この吉田松陰の名言を知ったのも、読書からなのですが…()

              本というものは、世界中の誰でも書くことができますし、現代に限らず何千年も前の人が書いたものまであります。

               

              つまり、本を通じて世界中の人とつながることができるし、時代を超えた人とも繋がることができるわけです。

               

              吉田松陰先生が言いたかったのは、こういうことなのではないでしょうか?

               

              他にも読書のメリットはたくさんあります。

              例えば、国語力や語彙力のアップや文章を書く力にも良い影響を与えますし、想像力豊かになる、非日常を体感できるといった効果もあります。

               

              また一説には、動体視力が良くなるという話もあるようです。なんでも、本は上から下に縦に読むので、目のトレーニングになるとか…。

               

              確かに自分も野球をやっているわけですが、本を読むようになってから、カーブやチェンジアップといった縦の変化球が見極められるようになったような気がしなくもないような…()

               

              最後は余談ではありましたが、とにかく読書はすごくよいのです!

               

              では、どういった本を読むのがいいのか。

              個人的な意見としては「なんでもいい」と思います。

               

              読みたい本を読む、これが一番いいと思います。

              ただでさえ普段読まない人からしたら、活字の本というのはハードルが高いですから、

              例えば、「最近よくメディアに取り上げられるから」とか、「映画化されたから」といったような軽い動機でよいと思います。

               

              また、もちろん活字の本を読んでもらいたいと思うのですが、漫画というのも個人的には意味あるものだと思います。

               

              最近では、活字の本が漫画化されたり、「漫画で分かる○○」といった本も増えたりしていますしから、そこから読書を始めてみるというのもすごく良いと思います。

               

              それから、「ONE PIECE」や「DRAGON BALL」といったがっつりとした漫画も、読解力や想像力を養うためにはすごく良いですし、コミュニケーションを取る際にも話のネタになったりしますから、僕は読書と言っても過言ではないと思っています。

               

              個人的にも漫画のおかげで野球が上手くなったり、勇気がもらえたり、感動したりすることが多々ありますし、「この漫画に出会わなかったら、人生どうなっていただろうか」という漫画もあります。

               

              ただそればっかりで、勉強に支障が出るとなると困りますが…()

               

              最後に、なかなか読書が出来ない人におすすめなのは、「自分で本を買う」ということです。

               

              図書館や友達に借りたり、ネットでお金をかけずに読んだりという方法も良いのですが、あえて自分のお金をかけて買うことで、「せっかく買ったのだから読もう!」という気持ちが働きます。

               

              また、買うという事は、手元に残るので、気になったときに読み返すことができますし、個人的には本棚に読んだ本が溜まっていくのが好きで、それが本を読むモチベーションになっていたりします。

               

              ちなみに写真は僕の本棚になります。要らない漫画をかなり処分したのですが、本があふれてしまっていて、早く新しい本棚を買わないといけないなと思っているところです()

               

              ジャンルとしては、野球や国語、教職、心理学、名言集、自己啓発本なんかが多いと思いますので、何か写真をみて興味がある物があったら、全然貸しますので、ぜひぜひ声をかけてください!

               

              今回の話をまとめますと、「読書というのはすばらしいから、どんな本でもいいからぜひ本を読んでみてね!」ということでした。

               

              今後は自分が読んだ本を紹介したりしながら、もう少し読書を勧めていけたらいいなと思っていますので、よろしくお願いします。

               


               

               

               


              下心という名のモチベーション

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                斎藤です。

                 
                この前の日曜日についに99.9というドラマが終わってしまいました。

                私はあまりドラマを見ないのですが久しぶりに全話見てしまいました。

                私がこのドラマを見た理由は大きく2つあると思います。 

                 

                1つ目は裁判が舞台のドラマであったことです。

                今まで見ていたドラマの傾向からして私は弁護士がメインのドラマが好きなようです。 

                 

                2つ目はヒロインの木村文乃のファンだったからですね。

                今まではガッキーこと新垣結衣一筋だったのですが、今回のドラマを見て木村文乃にはまってしまいました笑

                木村文乃を見るために99.9を、見ていたと言っても過言ではないくらいです。毎回見ててほんとに癒されました。

                 
                今回私が思ったことは勉強やスポーツなどに対するモチベーションは下心でいいんだと言うことです。

                具体的にいうと、好きな人や憧れの人にカッコイイと思われたいから頑張る、

                モテたいから頑張る、そういうモチベーションの作り方もアリだということです。

                 

                今の時代、将来の自分の成長のためとか、立派な大人になるためのような行動動機は、

                子供らしくなくむしろ不健全な考え方な気がします。

                また、下心のあるモチベーションの方が案外長続きするかもしれませんよ?

                 

                モチベーションの維持の仕方は各人それぞれあると思いますが、

                なかなかモチベーションが維持できない人はこういう下心から始めるのもいいんじゃないでしょうか?

                結構うまくいくかもしれませんよ?笑

                 
                ちなみに中学生の時はほとんど感じることはありませんが、

                歳をとるにつれて勉強ができる人はモテるようになる気がします笑

                みなさんモテるために勉強を頑張ってみましょう!笑 

                 

                今回は少し短くなってしまいましたがこれくらいで終わりにします。 
                また来週お会いしましょう。

                 


                長山先生 ありがとう!by富田

                0

                  こんにちは。

                  主に国語科を担当しております富田です。

                   

                  先週の日曜日、就職のためパスカルを卒業される長山先生の送別会がありました。

                  長山先生とは、自分が生徒だった時代、そして講師になってからと、長い間本当にお世話になりました。

                  今回は、この場をお借りして、それぞれの時代を思い返しながら、長山先生への感謝の気持ちを綴りたいと思います。

                   

                  長山先生と初めて会ったのは、自分が高校3年生の時でした。

                  長山先生は、自分と同じ海老名高校出身で、歳も近かったので、すごく親しみやすく、僕にとってお兄さん的存在でした。

                   

                  自分は高校時代、野球部に所属していて、部活が忙しくて、なかなか塾に来られなかったり、塾に来られても22時くらいに来たり、居眠りばかりしていたりと正直全然良い生徒ではなかったと思います()

                   

                  でも、長山先生は、遅れたり、間が空いたりしても、全然咎めたりせず、「よく来たね、お疲れ様」といつもねぎらってくれました。そのおかげで、「塾に行きづらいな」とかそういったネガティブな感情が湧くことなく、塾に通うことができました。

                   

                  また、自分の受験期には、AOや公募推薦など、他の生徒と違った選択をしたので、とてもご迷惑をおかけしたと思いますが、真摯にサポートしていただきましたし、結局一般入試になってしまってからも、特に英語のご指導を熱心にしていただき、本当に助かりました。

                   

                  7月の模試の時点で200点満点中50点しか取れなかった自分が、入試直前の模試で200点問点中138点取れたのも、長山先生のおかげです。結果的に第一志望の大学入学でき、今勉強できているのも、長山先生のご指導があってこそでした。本当にありがとうございました。

                   

                  次に塾講師になってからのことを思い返していこうと思います。

                   

                  自分が塾講師としてやらせていただくことになって、塾講師として、右も左も分からないときに、長山先生は自分にとってお手本の先生でした。

                   

                  板書の仕方や生徒との接し方など、長山先生を見たり、アドバイスをいただいたりして、勉強してきました。

                   

                  特に長山先生は、生徒とのコミュニケーションが本当に上手で、生徒に誕生日を祝ってもらったりしていて、すごく羨ましかったです()

                   

                  よく自分が長山先生に「生徒の好感度を上げにいっている()」と冗談でいじられるのですが、僕からすると長山先生にはかなわないと思っています()

                   

                  最後受験生に渡すメッセージカードに、何も言わずにとんでもなく長文で書いていたのは未だに根に持ってますから!()

                   

                  それから、長山先生との印象的な思い出は、「長山先生はとにかく塾にいる」ということです。授業が終わってからもずーっと塾に残って仕事をされていて、日をまたぐことも少なくなかったので、本当に仕事熱心な方だなと思いました。

                   

                  僕も感化されて塾に残らないと済まない体質になってしまいました()

                   

                  あと、印象的なのは、やはり2年間一緒に受験生を持ったことでしょうか。

                  個人的にはひそかに長山先生と「コンビ」だと思って2年間やってきました。

                  受験生に関して、「こうやっていこう」「こうしたらどうか」など、お互いに相談し合いながら2年間やってこられたと思います。

                   

                  特に2年目である今年は、最後の1か月の追い込みなど、2人で切磋琢磨して出来たことで、全員を合格させてあげられたのではないかと思っていますし、自分にとっても長山先生と過ごした時間が大きな自信につながっています。

                   

                  これから長山先生がいらっしゃらない中、また新しい生徒を指導し、そして新しい受験生を指導していくのは、正直不安がとてもあります。受験生を経験しているのは、アルバイト講師の中では、自分だけですから…。

                   

                  ですが、今まで長山先生から学んだことを生かし、自分がしっかりと自覚を持って、鈴木先生、齋藤先生、日比野先生、そして新しい先生たちと協力して、必ずや2年連続の「全員合格」を達成したいと思います。

                   

                  また、個人的にも今年は教育実習、教員採用試験がありますから、どちらも良い結果をご報告できるよう、今後も精進していきたいと思います。

                   

                  長山先生、今まで本当にありがとうございました。

                  そして、今後のご活躍を心からお祈り申し上げます。 

                  またいつでも遊びに来てくださいね!

                   


                  長山先生 ありがとう!by齋藤

                  0

                    最近暖かい日が増えて春を感じるようになりましたね。

                    春といったら花粉ですね。僕も花粉症に苦しんでいます。

                     

                    もう一つ春といえば出会いと別れですね。

                    パスカル進学ゼミでも春から社会人になる先生がいますね。

                    長山先生です。今回は長山先生について書きたいと思います。

                     
                    長山先生と会ったのは僕が大学に入学してからすぐでした。

                    その時長山先生は大学2年生ですでにパスカル進学ゼミでアルバイトをしていました。

                    実は長山家の方々は長山先生以外小学校のサッカーチームで知っていたので、

                    長山先生のことはなんとなくではありましたが、知っていました。

                     

                    長山先生は当時青山学院大学に行ってると聞いたので、

                    すごいウェイウェイした人なのかと思っていましたが、すごく真面目でしっかりした先生でした。

                    「僕はパスカルでは真面目にしてるけど大学ではウェイウェイしてると思っています。」 
                    そんな長山先生ですが本当にすごい先生だと思っています。 

                     

                    まず、授業前の準備がすごいです。

                    いつも遅くまで残って予習をしたり、家でプリントを作成したりとにかく準備の量がハンパない。

                    たまに置いてある予習のあとを見るとびっしりと文字が書いてあってびっくりしました。

                    これは僕には真似できないなあと思っています。「3年生を受け持ったらあれぐらいやらなきゃいけないのかと思ってちょっとビビってます。」 

                     

                    他にも長山先生は非常に面倒見のいい先生です。

                    授業にこんなのをいれるといいとかアドバイスをくれたり、長山先生が過去に使ったプリントを送ってくれたりなどなど、

                    英語の授業に関してたくさんのサポートをしてくれました。何回も長山先生には助けていただいた気がします。

                     
                    私生活の面でも長山先生はやはりすごかったです。

                    まず、コミュニケーション能力が高いです。高校部の方では夢発表会というものがあって知らない人と話さないといけない時があるのですが、その時も長山先生は難なく会話しているように見えました。

                    僕はあまりコミュニケーションが得意ではないのでいつも苦戦していました。 

                     

                    企画力もすごいです。合格者祝賀会では長山先生の企画力、運営力に圧倒されました。 
                    他にもしたくさんすごいところはあるのですが、さっきから褒めてばかりで気持ち悪いのでこれぐらいにしておきます。 

                     

                    長山先生4年間本当にお疲れ様でした。 色々とお世話になりました。 
                    ほんとうにほんとうにありがとうございました! 
                    パスカルにまた遊びに来てください。 

                    長山先生は卒業してしまいますが、パスカル進学ゼミには新しい講師が来てくださります。 
                    金子先生と小野先生です。2人の先生を加えてこれからのパスカル進学ゼミをより盛り上げていこうと思います。 
                    それではまた来週!!

                     


                    ブログを振り返って

                    0

                      こんにちは。国語科を担当しております富田です。

                       

                      自分がこのブログを始めて、実は今回で第31回となり、30回の大台を超えることができました。

                      そこで、これまで書いてきたブログのタイトルとその文字数を振り返ってみたいと思います。

                       

                      第1回 パスカル進学ゼミ 講師の紹介 第2弾 608文字

                      第2回 日曜講習の思い出 709文字

                      第3回 体調管理が大事!睡眠・栄養・精神の三要素 1119文字

                      第4回 今までと大きく変化した2つのこと 792文字

                      第5回 作文の書き方 940文字

                      第6回 体育大会の良き思い出 584文字

                      第7回 学校の提出物に力を入れよう! 891文字

                      第8回 自分の勉強法 まとめノートを作る! 1069文字

                      第9回 合唱コンクールの思い出 488文字

                      第10回 自分との約束事を宣言してみよう! 1062文字

                      第11回 1と2は大差ないけど、0と1は全然違う! 845文字

                      第12回 介護体験から学んだこと 783文字

                      第13回 横浜DeNAベイスターズ 筒香選手の言葉 934文字

                      第14回 モチベーションを高めるために 471文字

                      第15回 高校 修学旅行の思い出 605文字

                      第16回 高校でも部活動を続けようと思っている人へ 1090文字

                      第17回 模試を受けてみて改めて決意したこと 815文字

                      第18回 あのとき自分を助けてくれた音楽 1268文字

                      第19回 自分も冬期講習を受けるつもりで! 809文字

                      第20回 年末年始の過ごし方 1218文字

                      第21回 2018年 新年を迎えて 1190文字

                      第22回 今までの人生で一番充実した1か月にしよう! 1594文字

                      第23回 進路実現に向けて努力あるのみ! 1116文字

                      第24回 自分だけのルーティーンをつくろう! 1470文字

                      第25回 入試2週間前!今やるべきことは 894文字

                      第26回 受験生に贈る 勇気の出る格言集 3215文字

                      第27回 学年末試験に向けて 913文字

                      第28回 高校進学前に知っておきたい3つのこと 3367文字

                      第29回 祝 塾生全員第一志望合格! 1005文字

                      第30回 祝合格 卒業祝賀会&高校ガイダンス 1610文字

                       

                      30回合わせて合計33474文字。

                      平均すると1回あたり約1000字ですから、自分で言うのも何ですが、結構書いてきたのではないでしょうか?()

                       

                      また、タイトルを見てみると、いろんなことを書いてきたなあと感慨深いです。

                      読み返してみると、こんなことをしていたのか、こんなことを考えていたのかなどいろいろなことが思い出されます。

                       

                      最初は長文を書くのが得意ではなかったので、かなり苦労しましたが、後半になるにつれて内容を考えるスピードが速くなったり、タイピングが速くなったりしてきました。

                       

                      やっぱり継続することって大切なんだなあと思わされます。

                       

                      また、ブログのネタを常に探しているので、「これはブログに使えそうだな」など視野が広がりますし、一度体験したことや思ったことを言葉にすることで、考えが整理されたり、深まったりしているので、自分にとってこのブログは欠かせないものになりつつあります。

                       

                      今後も、このブログを続けていくと同時に、生徒に記事を読んでもらうようにすることにもチャレンジしていきたいです。今後ともよろしくお願い致します。


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